発達保障学校とは…

 発達保障学校は人間発達研究所設立当初に構想され、2000年度より開校しました。
 人間発達や発達保障について系統的に学ぶ場です。
 保育・教育・福祉などの発達保障実践・研究の担い手の育成をめざしています。

2008年度受講募集は締め切りました
2008年度発達保障学校各コース概要へ (←このページからシラバスがダウンロードできます)
2008年度各コース講義日程へ

受講者の方に(連絡)

授業形態:
 講義形式とゼミ形式があります。通年の場合10回〜12回、半期の場合5回〜6回、1回3時間〜4時間です。

費用(受講料):
 (通年の場合) 一般     35,000円 (人間発達研究所会員は30,000円)
           学生・院生 25,000円 (人間発達研究所会員は20,000円)
 (半期の場合) 一般     20,000円 (人間発達研究所会員は15,000円)
           学生・院生 15,000円 (人間発達研究所会員も同じ)

  ※受講申込と同時に会員になられますと、会員の受講割引が適用されます。

教室(会場):
 人間発達研究所(研修室)および滋賀県大津市・草津市・京都市内等の施設を利用しています。 

申込方法:
 @下記要綱の受講申込書に必要事項をご記入の上、人間発達研究所までお送り下さい。
 A受講申込書を受け取りましたら、受講料の請求書・払込取扱票をお送りします。
    ゼミ形式のコースで人数が定員を上回り、選考になった場合などはこの時点で結果をお知らせします。
 B入金を確認後、受講票をお送りします。これで受付完了です。   

2008年度募集要綱はこちら要綱(PDFファイル)ダウンロード
申込み用紙(WORD)ダウンロード  (保存して下さい)

ご注意:
 ・発達基礎理論研究コースの受講は、「個人の発達の系」概論コース修了、または並行受講が条件となります。
 ・発達診断方法論コース、発達診断各論コースの受講は、「個人の発達の系」概論コース、または発達基礎理論研究コースを修了、もしくは並行受講することが条件となります。発達診断各論コースは新版K式発達検査ができる方を対象としています。

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